2026年04月02日 「歯科」と「医療AI」のプレスリリースまとめ

プレスリリース情報

2026年04月02日に配信された「歯科」と「医療AI」のプレスリリースをまとめてお届けします。本日は18件のプレスリリースが配信されました。

本記事の内容は、以下のYouTubeに動画として公開されています。
https://youtu.be/xyyMpF1C6fg

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  1. 本日の注目トピック
  2. ネコ30 本、イヌ42 本、かたつむりの⻭は何本…?【歯科】
  3. 【湘南エリア初上陸】“月1回・1時間・1万円で身だしなみが整う”話題のメンズ美容サロン「ミダシー 藤沢店」2026年4月1日オープン【歯科】
  4. 【GENOVA】有限会社アカサカ歯材社の持分の取得(子会社化)に関するお知らせ【歯科】
  5. メドレー、医療・介護・福祉に特化した採用管理システム「ジョブメドレーATS」を提供開始【医療AI】
  6. ゼウレカと住友ファーマ、低分子創薬に関する共同研究契約を締結【医療AI】
  7. 医療機器大手テレフレックス社が、o9 デジタルブレインを用いた需要計画・供給計画のグローバル本番稼働を開始【医療AI】
  8. 「伝わらない」を変える。学会ポスターのためのデザイン実践書『医療者のポスターデザイン』4/6発売【医療AI】
  9. Craif、全国初となる自治体公費導入によるマイシグナルの提供開始【医療AI】
  10. 株式会社ヘンリー、公益社団法人 全日本病院協会主催の 「2025年度 医療機関のためのサイバーセキュリティ研修」に登壇【医療AI】
  11. 医療業界特化のメディア・PR会社「にしまファーマ株式会社」、製薬業界唯一のITイベント「ファーマIT&デジタルヘルス エキスポ2026」への出展が決定【医療AI】
  12. Berry、医療機器メーカーが開発した現場視点のeQMS『QMSmart』をMedtec Japan 2026に出展【医療AI】
  13. “高齢者の入居拒否”という社会課題に挑む。宅建士と看護師の夫婦が見守り付き賃貸住宅「まほろばⅠ」プロジェクトを始動【医療AI】
  14. 更年期専門診療プラットフォーム『MYLILY(マイリリー)』がブランドを刷新【医療AI】
  15. AI医療機器のアイリス、東京都の「“SusHi Tech Global”成長加速プログラム」第1期に採択【医療AI】
  16. AIカルテ「medimo」、日本語・英語の混合会話に対応する「多言語機能」をリリース【医療AI】
  17. 情報セキュリティマネジメントシステム(ISMS)の国際規格「ISO/IEC 27001:2022」認証を取得【医療AI】
  18. 株式会社EdgeX、法律事務所ZeLoと業務提携。ヘルスケア業界の法令遵守を「AI×専門家」で包括的に支援【医療AI】
  19. 歩行支援ロボット「歩行革命ギア WIM S」のメーカーWIRobotics、AWS・NVIDIAが主導する「Physical AI Fellowship」に選出【医療AI】

本日の注目トピック

  1. ネコ30 本、イヌ42 本、かたつむりの⻭は何本…?【歯科】(特定非営利活動法人おくちのけんこう)
  2. Craif、全国初となる自治体公費導入によるマイシグナルの提供開始【医療AI】(Craif株式会社)
  3. AIカルテ「medimo」、日本語・英語の混合会話に対応する「多言語機能」をリリース【医療AI】(株式会社medimo)

ネコ30 本、イヌ42 本、かたつむりの⻭は何本…?【歯科】

配信元:特定非営利活動法人おくちのけんこう

NPO法人おくちのけんこうは、「さかなのおにいさん かわちゃん」とオリジナルキャラクター「はみがきうさぎ」によるコラボ楽曲「かたつむり歯なんぼん?」を制作し、2026年4月3日17時よりYouTubeで公開する。人間やうさぎ、ネコ、イヌ、イルカ、かたつむりなど様々な生き物の歯の本数を歌詞に盛り込んだ教育的娯楽ソングで、「自分の歯は一生もの」という気づきを子どもたちに届ける。4月26日には堺市産業振興センターで開催される「はみがきうさぎのカムカムファミリーコンサート」でライブ初披露される。同法人は歯科とエンターテイメントを融合させ、幼少期からの口腔意識向上を目指している。

出典:PR TIMES

【湘南エリア初上陸】“月1回・1時間・1万円で身だしなみが整う”話題のメンズ美容サロン「ミダシー 藤沢店」2026年4月1日オープン【歯科】

配信元:株式会社KLAAR

株式会社KLAARが2026年4月1日、湘南エリア初となるメンズ専門美容サロン「ミダシー 藤沢店」を神奈川県藤沢市にオープンした。同店は「月1回、1時間、1万円で身だしなみを完璧に」をコンセプトに、脱毛・眉毛・ホワイトニングなど通常は複数店舗で受ける美容サービスをワンストップで提供する。藤沢店オーナーは市村明日菜氏で、フランチャイズで唯一の女性オーナー。歯科医院など医療機関での接遇研修やコンサルティング経験を活かし、初心者でも安心して通える店舗づくりを目指す。オープン記念として体験コースを特別価格で提供。同社は2026年春に全国9店舗展開を予定し、5年以内に200店舗規模への成長を目指している。

出典:PR TIMES

【GENOVA】有限会社アカサカ歯材社の持分の取得(子会社化)に関するお知らせ【歯科】

配信元:株式会社GENOVA

株式会社GENOVAは、有限会社アカサカ歯材社の持分を取得し子会社化することを決議した。アカサカ歯材社は埼玉県を拠点に歯科技工士向けの歯材卸業を展開する企業。GENOVAは2025年7月から歯科流通事業を開始しており、今回の子会社化により歯科医院から歯科技工所まで網羅する一貫した物流体制を構築する。アナログな信頼関係にDXソリューションを導入し、受発注の効率化や医療インフラの強化を図る。株式譲渡実行日は2026年4月21日予定で、2027年3月期第2四半期から連結子会社となる見込み。

出典:PR TIMES

メドレー、医療・介護・福祉に特化した採用管理システム「ジョブメドレーATS」を提供開始【医療AI】

配信元:株式会社メドレー

株式会社メドレーは、医療・介護・福祉事業所向けの採用管理システム「ジョブメドレーATS」の提供を開始した。複数の求人媒体からの応募情報を一元管理し、重複応募の自動検知や選考進捗の集約が可能。同社の求人サイト「ジョブメドレー」との自動連携により、応募者情報の自動登録や選考ステータスの自動反映を実現する。生成AIを活用した面接の文字起こしやメッセージ作成など、採用業務の効率化機能も搭載。現場では複数媒体利用による情報管理の煩雑さが課題となっており、本システムで業務負荷を軽減し本来業務への注力を支援する。2026年12月末までジョブメドレー利用事業所を対象に無料キャンペーンを実施。

出典:PR TIMES

ゼウレカと住友ファーマ、低分子創薬に関する共同研究契約を締結【医療AI】

配信元:株式会社ゼウレカ

株式会社ゼウレカと住友ファーマ株式会社が低分子創薬に関する共同研究契約を締結した。住友ファーマが選定した標的に対し、両社が役割分担しながら新規の低分子化合物をデザイン・評価し、医薬品候補化合物の創出を目指す。ゼウレカは自社開発の高精度活性予測プログラム「Xeureka FEP」や、6000以上の構造変換ルールを持つ分子生成ツール「XE-Generator」などの計算創薬技術を活用する。ゼウレカは2021年設立で三井物産の完全子会社。大規模スーパーコンピューターと独自技術を基盤に、製薬・バイオテック企業向けの創薬支援サービスを提供し、創薬研究の効率化と成功率向上に貢献している。

出典:PR TIMES

医療機器大手テレフレックス社が、o9 デジタルブレインを用いた需要計画・供給計画のグローバル本番稼働を開始【医療AI】

配信元:o9ソリューションズ・ジャパン株式会社

医療機器大手のテレフレックス社が、o9ソリューションズのプラットフォーム「o9デジタルブレイン」を活用し、グローバル規模での需要計画と供給計画の本格運用を開始した。需要予測と供給計画を単一プラットフォームに統合したことで、営業・オペレーション・供給の各部門間の連携が強化され、在庫や生産能力の可視化が向上。その結果、予測精度の改善、部門・地域間の意思決定の整合性向上、在庫管理やバックオーダーの削減を実現し、医療従事者や患者への安定した製品供給につながっている。この取り組みは、テレフレックス社が進めるエンドツーエンドの統合事業計画とサプライチェーン能力向上のための複数年計画の一環である。

出典:PR TIMES

「伝わらない」を変える。学会ポスターのためのデザイン実践書『医療者のポスターデザイン』4/6発売【医療AI】

配信元:株式会社医学書院

株式会社医学書院は、2026年4月6日に『医療者のポスターデザイン 美しく伝え、心に響く学会ポスターの教科書』を発売する。好評書『医療者のスライドデザイン』の著者・小林啓氏による続編で、学会や研究発表で「伝わらない」という悩みに応える実践書である。デザインの基本、情報設計、PowerPointを使ったレイアウト、プレゼンテーションのコツまでを解説し、実際のポスターのビフォーアフター事例を豊富に掲載している。ChatGPTやGeminiを活用した効率化テクニックも紹介する。B5判160ページで、価格は3,740円(税込)。幅広い医療職・研究職のニーズに対応した実践的な教科書として刊行される。

出典:PR TIMES

Craif、全国初となる自治体公費導入によるマイシグナルの提供開始【医療AI】

配信元:Craif株式会社

Craif株式会社は、島根県美郷町と連携し、尿がん検査「マイシグナル」の自治体公費補助による全国初の導入を2026年4月から開始する。美郷町は医療機関へのアクセスが限られ、がん検診受診率が全国平均を下回る課題を抱えている。今回、40〜74歳の特定健診受診者から抽選で100名に対し、公費補助により検査を提供する。マイシグナルは尿中のマイクロRNAをAIで解析し、ステージ1から10種のがんリスクを評価できる検査で、自宅で尿を採取するだけで受検可能。リスクが高いと判定された場合は専門医療機関での追加検査までサポートする。Craifは地方の医療課題解決モデルとして、全国展開を目指している。

出典:PR TIMES

株式会社ヘンリー、公益社団法人 全日本病院協会主催の 「2025年度 医療機関のためのサイバーセキュリティ研修」に登壇【医療AI】

配信元:株式会社ヘンリー

株式会社ヘンリーは、2026年3月5日に公益社団法人全日本病院協会主催の「2025年度医療機関のためのサイバーセキュリティ研修」に登壇した。同社のVP of Technology戸田健互氏が、クラウドネイティブ型電子カルテにおけるセキュリティの実践について講演。医療DXの進展に伴い高まるサイバー攻撃リスクへの対策として、クラウドネイティブ環境での具体的なセキュリティ手法を解説した。研修後のアンケートでは、受講者の93.1%が講演内容を「大変良い」「良い」と評価。同社はクラウド型電子カルテ「Henry」を提供し、医療DXを推進している。

出典:PR TIMES

医療業界特化のメディア・PR会社「にしまファーマ株式会社」、製薬業界唯一のITイベント「ファーマIT&デジタルヘルス エキスポ2026」への出展が決定【医療AI】

配信元:にしまファーマ株式会社

医療業界特化のメディア・PR会社であるにしまファーマ株式会社が、2026年4月21日から23日まで東京ビッグサイトで開催される「ファーマIT&デジタルヘルス エキスポ2026」に出展することを発表した。同社は動画とSNSを組み合わせた独自手法で、製薬・ヘルスケア企業の情報発信とブランディングを支援している。近年、業界では従来の広報手法では届きにくい若手層や未経験者へのリーチ、実態を伝える高解像度のコンテンツ発信が求められており、今回の出展を通じて業界PR事業を紹介する。イベントは製薬業界唯一のIT特化型展示会で、約120社が出展し3万人の来場を見込んでいる。

出典:PR TIMES

Berry、医療機器メーカーが開発した現場視点のeQMS『QMSmart』をMedtec Japan 2026に出展【医療AI】

配信元:株式会社Berry

株式会社Berryは、2026年4月21日から23日まで東京ビッグサイトで開催される医療機器業界向け専門展示会「Medtec Japan 2026」に出展する。同社が医療機器メーカー向けに開発したクラウド型eQMS『QMSmart』の実機デモを実施する。QMSmartは、自社の医療機器製造現場で経験した紙管理の限界や既存システムの高額さといった課題を解決するために開発された。月額10万円からという導入しやすい価格設定とAI活用により、中小医療機器メーカーのQMS業務の属人化や人材不足の解決を支援する。文書管理、イベント管理、教育訓練などの主要機能に加え、規制適合性の自動チェックや根本原因分析などのAI機能を搭載している。

出典:PR TIMES

“高齢者の入居拒否”という社会課題に挑む。宅建士と看護師の夫婦が見守り付き賃貸住宅「まほろばⅠ」プロジェクトを始動【医療AI】

配信元:株式会社フレキシブル

株式会社フレキシブルが、高齢者の賃貸入居拒否という社会課題に取り組む「まほろばⅠ」プロジェクトを開始した。宅建士の代表と看護師の妻が中心となり、埼玉県越谷市に高齢者向け賃貸住宅を建設する。2026年秋竣工予定の木造2階建て全6戸の施設は、カメラを使わないAI見守りシステム、月1回の訪問サポート、地域連携による支援体制を備える。自立可能でも年齢を理由に入居を断られる高齢者が、施設の制約を受けず自由と安心を両立して暮らせる住環境の提供を目指す。2026年12月入居開始予定で、将来的には複数棟展開も視野に入れている。

出典:PR TIMES

更年期専門診療プラットフォーム『MYLILY(マイリリー)』がブランドを刷新【医療AI】

配信元:株式会社My Fit

株式会社My Fitが運営する更年期専門診療プラットフォーム「MYLILY」がブランドを全面刷新した。更年期を人生が最も美しく輝く「ゴールデンアワー(夕映えの時間)」と再定義し、ブランドメッセージとロゴデザインを一新。従来の医療的で親しみやすいトーンから、洗練された知性と芯の強さを感じさせるデザインへ変更し、ブランドカラーもアースカラーやテラコッタなど夕映えを想起させる色彩に移行した。同サービスは女性医師による15分間の丁寧なオンライン診療を提供し、ホルモン補充療法や漢方などの保険診療に加え、美容やダイエットなど幅広いニーズに対応する自由診療も展開。更年期治療を「自分を慈しむ時間」として捉え直し、40代以降の女性のQOL向上を目指す。

出典:PR TIMES

AI医療機器のアイリス、東京都の「“SusHi Tech Global”成長加速プログラム」第1期に採択【医療AI】

配信元:アイリス株式会社

AI医療機器を開発するアイリス株式会社が、東京都の「”SusHi Tech Global”成長加速プログラム」第1期の支援対象企業10社に選ばれた。同プログラムは、グローバル展開により急成長が見込まれるスタートアップを対象に、最長18か月間、上限2億円の資金提供とオーダーメイド型の伴走支援を実施する。アイリスは咽頭診察のデータ化やAI医療機器の開発に取り組んでおり、今回の支援を活用して日本発の医療AIテクノロジーの海外展開を加速させる方針。同社は2017年創業で、現役医師の代表をはじめ医療や行政、AI技術の専門家が集まり、深層学習技術を用いた医療機器の開発を行っている。

出典:PR TIMES

AIカルテ「medimo」、日本語・英語の混合会話に対応する「多言語機能」をリリース【医療AI】

配信元:株式会社medimo

株式会社medimoは、AIカルテ「medimo」に日英混合会話対応の「多言語機能」を追加した。在留外国人や訪日観光客の増加で英語診療が増える中、従来システムでは混合言語の精度維持が課題だった。新機能は日英混在会話を高精度に認識し、英語部分を日本語に翻訳して要約を生成。日本のカルテ基準に即した診療録作成が可能となる。英語SOAP形式での出力にも対応し、患者共有や医師間引継ぎなど多様な用途に活用できる。同社は他にもISO27001認証取得、録音回数の可視化、ユーザー辞書機能強化などのアップデートを実施し、医療現場の事務負担軽減を支援している。

出典:PR TIMES

情報セキュリティマネジメントシステム(ISMS)の国際規格「ISO/IEC 27001:2022」認証を取得【医療AI】

配信元:株式会社Quick

筑波大学発スタートアップの株式会社Quickが、情報セキュリティマネジメントシステムの国際規格「ISO/IEC 27001:2022」認証を取得した。同社は119番通報をリアルタイムで解析するAIシステム「Quick AIレポート」など救急医療システムを開発・提供しており、通報者の個人情報や医療情報といった機微性の高いデータを扱う。こうしたデータを安全に管理する体制を国際水準で証明するため認証取得に取り組んだ。今後も情報セキュリティ体制を強化し、消防機関・医療機関・自治体との連携において信頼性の高いサービス提供を目指す。

出典:PR TIMES

株式会社EdgeX、法律事務所ZeLoと業務提携。ヘルスケア業界の法令遵守を「AI×専門家」で包括的に支援【医療AI】

配信元:株式会社EdgeX

株式会社EdgeXと法律事務所ZeLoが業務提携を開始した。デジタル広告の増加と法規制強化により、ヘルスケア企業は広告審査業務の増大と専門人材不足という課題に直面している。今回の提携では、EdgeXの広告資材チェックAI「ヤッキくん」と、法律事務所ZeLoのヘルスケア分野における専門的リーガルサービスを組み合わせ、企業の法令遵守を包括支援する。具体的には、法律事務所ZeLoへの「ヤッキくん」導入実証実験、EdgeXクライアントへの専門弁護士紹介、社内審査基準・レギュレーション整備支援の3領域で連携。AIによる効率化と専門家による高度な法的判断を融合させ、景品表示法・薬機法への対応を強化し、ヘルスケア業界の健全な発展を目指す。

出典:PR TIMES

歩行支援ロボット「歩行革命ギア WIM S」のメーカーWIRobotics、AWS・NVIDIAが主導する「Physical AI Fellowship」に選出【医療AI】

配信元:株式会社グロービズ

歩行支援ロボット「WIM S」を日本で展開する株式会社グロービズは、製造元の韓国WIRobotics社がAWSとNVIDIAが主導する「Physical AI Fellowship」第2期メンバーに選出されたと発表した。世界中から厳選された9社のうち、ヒューマノイド分野では唯一の選出となり、20万ドル相当のAWSクレジットやNVIDIAの最新AI技術へのアクセス権が提供される。WIRoboticsはサムスン電子出身者が設立し、CESで3年連続イノベーションアワードを受賞。同社の高度なAI技術は約1.6kgの軽量ウェアラブルロボット「WIM S」にも応用され、ユーザーの歩行パターンをリアルタイム解析して最適なアシストを提供する。

出典:PR TIMES


※ 本記事はPR TIMESに掲載された「歯科」と「医療AI」のプレスリリースを独自に要約したものです。詳細は各出典リンクからご確認ください。

収集期間:前日21:01〜2026年04月02日 21:00

プロフィール
田島聖士

日本大学松戸歯学部を卒業後、2004年から11年間、防衛省海上自衛隊の歯科医官として勤務し、2010年に遠洋練習航海(世界一周コース)で約5ヶ月間の洋上勤務(練習艦「かしま」)、2011年には東日本大震災で歯科災害派遣(護衛艦「ひゅうが」)の経験を持つ。
2015年からAOI国際病院 歯科口腔外科での臨床の傍ら、深層学習アルゴリズムを用いた歯科エックス線画像のAIシステム開発をし、2025年から日本初の「エックス線歯科健診」の社会実装を行い、「お口年齢AI」も開発した。
現在は、葵会グループ統括本部 DX戦略部長、医療創生大学 歯科衛生専門学校長、AOI国際病院 歯科口腔外科部長を兼任している。

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