2026年02月26日 「歯科」と「医療AI」のプレスリリースまとめ

プレスリリース情報

2026年02月26日に配信された「歯科」と「医療AI」のプレスリリースをまとめてお届けします。本日は17件のプレスリリースが配信されました。

本記事の内容は、以下のYouTubeに動画として公開されています。
https://youtu.be/TqaAWBT__d8

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  1. 本日の注目トピック
  2. 【東北エリア最新調査】冬に問い合わせが多かった美容施術TOP5【歯科】
  3. 大阪行岡医療大学、理学療法士への第一歩入学前教育プログラム第2回「筋肉を知ろう!」を開催。【歯科】
  4. 小児期の成長フェーズに応じた口腔環境をテーマに「管理・サポート」を軸とする情報発信を開始【歯科】
  5. 【男女500人に調査】61.6%が、歯科治療で負担に感じる理由に「通院回数が多い(なかなか終わらない)」と回答【歯科】
  6. 徳真会グループ歯科技工士 林直樹、世界的に権威のあるアメリカ補綴歯科学会より「Kenneth D. Rudd Award」を受賞【歯科】
  7. 歯科医院の“見えない負担”を解消。SCOグループ「paylight X」大規模アップデート【歯科】
  8. リハ職対象では国内最大級の全国調査 ─「リハビリテーション領域における医療DX・生成AI活用 実態調査 2026」を無料レポート公開【医療AI】
  9. 患者の声に導かれ、数百万人の命を救うまで橈骨動脈アプローチという新時代を築いた循環器内科医の軌跡・伊苅裕二氏を特集 DOCTOR’S MAGAZINE ドクターズマガジン3月号発刊【医療AI】
  10. OKI、尿監視支援システム「ウロミル」を販売開始【医療AI】
  11. OKIが販売する尿監視支援システム「ウロミルTM」の連携ツールとして「BizRobo!」が採用【医療AI】
  12. がん患者サポートアプリ『ハカルテ』治療方針・受診履歴・がんの初発・再発タイミングなどが記録できる治療記録機能を新たにリリース【医療AI】
  13. 現在、株の世界では「国策銘柄」が話題となり、「17の戦略分野」という言葉もトレンドとなっています。本誌はその戦略分野としての「政策銘柄」を取り上げ短期、中長期の投資テーマに絞った成長株投資ムックです。【医療AI】
  14. ケアマネの「会議後に忘れる」を解消 訪問介護AIアシスタント「スタンドLM」、ケアマネ向け5種レポートの自動生成機能を追加【医療AI】
  15. 看護学生・看護師向けAI問診シミュレーション「OPQRST Nurse」のクラウドファンディングに挑戦【医療AI】
  16. TYLが「動物病院経営カンファレンス2026 in Tokyo」を開催【医療AI】
  17. New York General Group × 辻田グループ 業務提携のお知らせ【医療AI】
  18. 訪問介護の「直前キャンセル」をゼロに!利用者との事務連絡を自動化する新サービス『ビジタ』【医療AI】

本日の注目トピック

  1. 【男女500人に調査】61.6%が、歯科治療で負担に感じる理由に「通院回数が多い(なかなか終わらない)」と回答【歯科】(株式会社smileline)
  2. 徳真会グループ歯科技工士 林直樹、世界的に権威のあるアメリカ補綴歯科学会より「Kenneth D. Rudd Award」を受賞【歯科】(医療法人 徳真会グループ)
  3. 歯科医院の“見えない負担”を解消。SCOグループ「paylight X」大規模アップデート【歯科】(株式会社SCOグループ)

【東北エリア最新調査】冬に問い合わせが多かった美容施術TOP5【歯科】

配信元:株式会社口コミ広場

株式会社口コミ広場が運営する美容医療の口コミ広場は、2025年11月から2026年2月にかけて東北エリアで問い合わせが多かった美容施術のランキングを発表した。1位はほくろ除去で、紫外線が少ない冬季に色素沈着リスクを抑えて治療できる点が支持された。2位はシミやそばかすに対応するルメッカ、3位はほうれい線改善などのヒアルロン酸注入、4位はエラや表情じわに効くボトックス注射、5位はシミ取りレーザーとなった。冬の東北は日照時間が短く紫外線量も少ないため、肌治療に適した時期であり、防寒着でダウンタイムをカバーしやすいことも影響している。肌悩み改善と印象を整える注入系施術の両方に関心が集まる傾向が見られた。

出典:PR TIMES

大阪行岡医療大学、理学療法士への第一歩入学前教育プログラム第2回「筋肉を知ろう!」を開催。【歯科】

配信元:学校法人行岡保健衛生学園

学校法人行岡保健衛生学園は2026年2月14日、大阪行岡医療大学の入学予定者を対象に入学前教育プログラム第2回「筋肉を知ろう!」を開催した。理学療法士養成において重要な筋肉の学習は専門用語や複雑な仕組みが学生の壁となりやすいため、本格的な講義前に体験を通じて心理的ハードルを下げ、入学後のモチベーション向上を図る。また参加者同士が触れ合うことで早期のコミュニティ形成も支援する。当日は鵜崎智史准教授が講師となり、筋肉の基礎知識や自身の体で筋肉の動きを体感する実習を実施。参加学生からは専門学習への前向きな声が集まった。次回は3月16日に評価技術の体験プログラムを予定している。

出典:PR TIMES

小児期の成長フェーズに応じた口腔環境をテーマに「管理・サポート」を軸とする情報発信を開始【歯科】

配信元:一般社団法人 日本小児矯正研究会

一般社団法人日本小児矯正研究会は、2026年3月より、小児期の成長段階に応じた口腔管理とサポートに関する情報発信を開始する。近年、子どもの歯並びへの関心は高まっているが、成長段階ごとの具体的な観察方法や管理手法は十分に共有されていない現状がある。同研究会は、小児矯正を装置治療だけでなく、成長・生活環境・口腔機能を含めた管理プロセスとして捉え直し、シーズンごとにチェックポイントを整理して発信する。月2回のコラム形式で配信予定で、所属する歯科医師らが監修・執筆を担当。特定の治療法推奨ではなく、成長期の口腔環境をどう捉え支えるかという観点から、保護者や医療関係者向けに情報提供を行う。

出典:PR TIMES

【男女500人に調査】61.6%が、歯科治療で負担に感じる理由に「通院回数が多い(なかなか終わらない)」と回答【歯科】

配信元:株式会社smileline

株式会社smilelineと駒込駅前歯科クリニック・矯正歯科が全国の男女500名を対象に実施した歯科治療に関する調査によると、61.6%が治療で最も負担に感じることとして「通院回数の多さ」を挙げた。治療への不安を和らげる説明としては、35%が「治療のステップ」、30.8%が「治療期間」と回答。治療中の痛みへの配慮については54.8%が「重要」とし、32.6%は「痛みがあるなら行かない」と答えた。痛みへの配慮として44%が「麻酔の工夫」、25.6%が「痛かったら止めるという約束」を求めている。治療前の説明については26.8%が満足している一方、9.4%は「ほとんど説明がなかった」と回答。調査は定期的な予防の重要性を示唆している。

出典:PR TIMES

徳真会グループ歯科技工士 林直樹、世界的に権威のあるアメリカ補綴歯科学会より「Kenneth D. Rudd Award」を受賞【歯科】

配信元:医療法人 徳真会グループ

医療法人徳真会グループの歯科技工士・林直樹氏が、アメリカ補綴歯科学会から「Kenneth D. Rudd Award」を受賞した。この賞は補綴歯科や歯科技工の発展に貢献した医療従事者に贈られる国際的に権威ある賞である。林氏は審美性と機能性を両立させた歯科技工に長年取り組み、その技術力が国際的に評価された。来年の学会統合により本賞は今回が最後の授与となり、2005年の初代受賞者である日本人・桑田正博氏に始まる歴史を同じ日本人が締めくくる形となった。この受賞により、患者に対してより高精度で審美性・機能性を兼ね備えた歯科医療の提供が可能になると期待される。

出典:PR TIMES

歯科医院の“見えない負担”を解消。SCOグループ「paylight X」大規模アップデート【歯科】

配信元:株式会社SCOグループ

株式会社SCOグループは、歯科医院向けオールインワンプラットフォーム「paylight X」の大規模アップデートを実施した。予約調整や患者特定、診療メモなど日々の間接業務による「見えない負担」をAIで軽減することが目的。主な更新内容は、次回日時未定の予約を電話やLINEで自動対応する機能、同一電話番号での複数患者の自動特定機能、AIサブカルテの音声認識精度向上など。導入効果として、半年以内の患者再来院率が約1.6倍に向上し、電話・メッセージ対応時間が約70%削減された。医療従事者が本来の診療に集中できる環境づくりを通じて、歯科医院の業務効率化と患者体験の向上を同時に実現する。

出典:PR TIMES

リハ職対象では国内最大級の全国調査 ─「リハビリテーション領域における医療DX・生成AI活用 実態調査 2026」を無料レポート公開【医療AI】

配信元:株式会社バックテック

株式会社バックテックは、全国のリハビリテーション専門職1,014名を対象に「医療DX・生成AI活用 実態調査2026」を実施し、無料レポートを公開した。調査では、書類作成業務の負担感が高く、約8割が疲労やウェルビーイングに悪影響を感じていることが判明。電子カルテ導入率は76%に達したが、約35%が使いこなせていないと回答した。生成AIは半数以上が業務利用しているものの、スキル不足や院内ルール未整備が課題となっている。ロジスティック回帰分析の結果、DX成功にはツール導入だけでなく、専門人材の育成や組織体制整備が不可欠であることが示された。リハ職対象の医療DX調査としては国内最大級の規模となる。

出典:PR TIMES

患者の声に導かれ、数百万人の命を救うまで橈骨動脈アプローチという新時代を築いた循環器内科医の軌跡・伊苅裕二氏を特集 DOCTOR’S MAGAZINE ドクターズマガジン3月号発刊【医療AI】

配信元:株式会社クリーク・アンド・リバー社

株式会社メディカル・プリンシプル社が医療業界のヒューマンドキュメント誌『DOCTOR’S MAGAZINE 3月号』を発刊した。巻頭特集は東海大学医学部付属病院の伊苅裕二氏で、革新的なガイディングカテーテル「IKARI curve」を開発し、世界のカテーテル治療の歴史を変えた循環器内科医である。患者の負担軽減を目指し、従来の足の付け根からではなく腕からの治療法を確立し、1996年に世界初の経皮的冠動脈形成術に成功した。批判を受けて一時離脱するも、米国留学を経て復帰し、2005年に「IKARI curve」を世界標準として確立させた。その他、神奈川県立がんセンターの鈴木幸雄氏の特集や生成AIとの付き合い方に関する連載最終回など、様々な医療現場で活躍する医師を紹介している。本誌は医療関係者向けに毎月6万5千部発行されている。

出典:PR TIMES

OKI、尿監視支援システム「ウロミル」を販売開始【医療AI】

配信元:沖電気工業株式会社

OKIは2026年3月より、ウロバッグの尿量を自動測定・記録する「ウロミル」を医療機関向けに販売開始する。従来は目視測定や手書き転記に依存していた尿量管理をデジタル化し、看護師の業務負担を軽減する。リアルタイムモニタリングとアラート機能により患者の状態変化を早期に把握でき、医療安全性の向上に貢献する。RPAツールと連携して電子カルテへの自動記録が可能で、コンパクト設計により狭いベッド周辺でも使用できる。高精度測定により汎用ウロバッグへの代替が期待され、消耗品コスト削減も実現する。医療現場の声を反映して開発され、ICUから一般病棟まで幅広い活用が見込まれる。

出典:PR TIMES

OKIが販売する尿監視支援システム「ウロミルTM」の連携ツールとして「BizRobo!」が採用【医療AI】

配信元:オープン株式会社

OKIが3月に発売する尿監視支援システム「ウロミル」の連携ツールとして、オープン株式会社のRPAツール「BizRobo!」が採用された。ウロミルは、従来目視や手書きで行われていた尿量測定・記録作業を自動化し、看護負担軽減と記録の標準化を実現する医療機器。リアルタイムモニタリングとアラート機能により患者状態の早期把握が可能となる。BizRobo!と連携することで、ウロミルが測定したデータを電子カルテや重症管理システムへ自動記録でき、医療・介護現場の業務負荷軽減と入力ミスの低減に寄与する。両社は連携により医療DXの推進と医療従事者の負担軽減を目指す。

出典:PR TIMES

がん患者サポートアプリ『ハカルテ』治療方針・受診履歴・がんの初発・再発タイミングなどが記録できる治療記録機能を新たにリリース【医療AI】

配信元:株式会社DUMSCO

株式会社DUMSCOは、がん患者サポートアプリ「ハカルテ」に新たな治療記録機能を追加した。この機能により、治療方針(手術、薬物療法、放射線治療など)、受診履歴、がんの診断時期(初発、再発、転移など)を包括的に記録できるようになった。従来の日々の症状記録に加え、治療の全体像を管理することが可能となり、複数のがんがある場合も個別に記録できる。同アプリは2024年7月にリリースされ、がん患者が主体的に治療に関わりQOL向上を図ることを目的としている。今後は受診アドバイスや医療者とのチャット機能なども追加予定で、通院治療が主流となった現代のがん治療において、患者の不安軽減と医療者との円滑なコミュニケーションを支援する。

出典:PR TIMES

現在、株の世界では「国策銘柄」が話題となり、「17の戦略分野」という言葉もトレンドとなっています。本誌はその戦略分野としての「政策銘柄」を取り上げ短期、中長期の投資テーマに絞った成長株投資ムックです。【医療AI】

配信元:株式会社大洋図書

本プレスリリースは株式投資に関するムック本の刊行案内であり、歯科業界とは直接の関連性がありません。

大洋図書が2月26日に『勝てる日本株2026 大国策銘柄』を刊行しました。政府の「17の戦略分野」をテーマに、短期・中長期の投資向け成長株を紹介する投資ムック誌です。第1章では防衛・航空宇宙など安全保障関連、第2章では半導体・AI等の先端技術、第3章では核融合発電やレアアース等のエネルギー・インフラ、第4章ではバイオ創薬や先端医療などの生活産業関連銘柄を解説しています。業界地図や製造工程図も掲載し、初心者にもわかりやすい構成となっています。A4判96頁オールカラーで、価格は1,180円(税込)です。

出典:PR TIMES

ケアマネの「会議後に忘れる」を解消 訪問介護AIアシスタント「スタンドLM」、ケアマネ向け5種レポートの自動生成機能を追加【医療AI】

配信元:株式会社ENBASE

株式会社ENBASEが提供する訪問介護・看護向け音声AIアシスタント「スタンドLM」に、ケアマネジャー業務に特化した新機能が追加された。会話音声をリアルタイムで解析し、アセスメント、モニタリング、サービス担当者会議の議事録、退院前カンファレンス、支援経過記録の5種類のレポートを自動生成する。ケアマネジャーは多岐にわたる記録業務を抱えており、特に長時間の会議後に内容を忘れてしまう課題があった。テスト導入事業所からは「会議内容を網羅的にまとめてくれる」と好評を得ている。利用料金は月額2500円で、14日間の無料トライアルとIT導入補助金の活用が可能。

出典:PR TIMES

看護学生・看護師向けAI問診シミュレーション「OPQRST Nurse」のクラウドファンディングに挑戦【医療AI】

配信元:株式会社OPQRST

株式会社OPQRSTが、看護師・看護学生向けAI問診シミュレーション「OPQRST Nurse」の開発資金として、2026年3月1日から4月19日までクラウドファンディングを実施する。目標金額は100万円で、5月のサービス公開を予定している。

事前の看護師ヒアリングでは3人に2人がコミュニケーション練習を希望し、特に急変時対応や特殊な患者への対応など実践的なシミュレーションが求められていることが判明した。本サービスはAI模擬患者との対話を通じて情報収集や臨床判断のプロセスを学べる設計で、外来予診や病棟対応など複数シナリオを用意。将来的には多職種連携や医療者間コミュニケーションのトレーニングへの応用も検討している。リターンには個人向け先行体験や法人向け教育導入プランなどを設定している。

出典:PR TIMES

TYLが「動物病院経営カンファレンス2026 in Tokyo」を開催【医療AI】

配信元:株式会社TYL

株式会社TYLは2026年2月11日、東京都港区の第一ホテル東京で「動物病院経営カンファレンス2026 in Tokyo」を開催した。これは動物病院の院長や獣医師、ペット関連メーカー、経営支援の専門家が集まるセミナーイベントで、今回が3回目の開催となる。当日は二部構成で実施され、第一部では在庫管理の効率化やAI窓口精算、皮膚ケア物販モデル、動物病院グループの経営事例など、複数の企業から動物病院経営に関する講演が行われ、個別相談ブースも設置された。第二部では交流会が開催され、参加者同士のネットワーキングの場となった。TYLはペットの家族化推進をミッションとし、動物病院への経営支援と飼い主支援の両面でサービスを展開している。

出典:PR TIMES

New York General Group × 辻田グループ 業務提携のお知らせ【医療AI】

配信元:New York General Group, Inc.

New York General Group(NYGG)と辻田グループが、先端AI技術「Categorical AI」を活用した業務提携を締結した。数学理論を応用した次世代型AIを持つNYGGと、建設・環境・農業などの事業を展開する辻田グループが連携し、バイオテクノロジー、金融工学、社会インフラ分野で共同研究から事業化まで推進する。具体的には、AIによる研究精度向上、リスク分析の高度化、インフラ劣化診断や再エネ最適化への応用を目指す。また地域創生にも注力し、農業や食品産業のAI解析による新価値創出、機能性食品開発、地域内での経済循環モデル構築を通じて、AI活用型の未来的な地域産業づくりを実現する方針である。

出典:PR TIMES

訪問介護の「直前キャンセル」をゼロに!利用者との事務連絡を自動化する新サービス『ビジタ』【医療AI】

配信元:株式会社HYPER CUBE

株式会社HYPER CUBEは、訪問介護事業所向けにAIが電話対応や日程調整を代行する新サービス『ビジタ』の提供を開始した。同サービスは、AIによる訪問前の自動リマインド送信でキャンセルを防止し、24時間365日体制で変更依頼を受付・要約してタスク化する。また訪問のない日も定期的に体調変化をモニタリングし、ヘルパーと情報共有することでケアの質を向上させる。実証実験では80代利用者の返信率80%を記録し、当日キャンセルをゼロに削減。LINEの簡単な操作性により追加依頼の増加やご家族の安心感獲得にも繋がった。初期費用20万円、月額2万円で提供され、2週間の無料トライアルも用意されている。

出典:PR TIMES


※ 本記事はPR TIMESに掲載された「歯科」と「医療AI」のプレスリリースを独自に要約したものです。詳細は各出典リンクからご確認ください。

収集期間:前日21:01〜2026年02月26日 21:00

プロフィール
田島聖士

日本大学松戸歯学部を卒業後、2004年から11年間、防衛省海上自衛隊の歯科医官として勤務し、2010年に遠洋練習航海(世界一周コース)で約5ヶ月間の洋上勤務(練習艦「かしま」)、2011年には東日本大震災で歯科災害派遣(護衛艦「ひゅうが」)の経験を持つ。
2015年からAOI国際病院 歯科口腔外科での臨床の傍ら、深層学習アルゴリズムを用いた歯科エックス線画像のAIシステム開発をし、2025年から日本初の「エックス線歯科健診」の社会実装を行い、「お口年齢AI」も開発した。
現在は、葵会グループ統括本部 DX戦略部長、医療創生大学 歯科衛生専門学校長、AOI国際病院 歯科口腔外科部長を兼任している。

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